[くじら通信119号]家族の生活スタイルに合わせた快適動線

建てようとおもったきっかけ
「前の家は築年数も経っていて夏は暑くて冬は寒い家でした。各部屋ごとに冷暖房していたので費用もかかり大変でした。いずれは新築をと考えてはいたものの予定はまだ先のこと、そう思っていた時期に参考程度に行ったのが松美さんの完成見学会でした。
見学したお家はすごくステキで、営業の
トーマスさんも丁寧に、わかりやすく案内してくれたのを覚えています。それがきっかけで新築計画を本格的に考え始めました。しばらくして御所野にすごく良い条件の土地が見つかり購入、いよいよ新築に向けて様々な住宅会社をみてまわりました。
地元の業者さんにこだわらず、とにかく安心して住める家を建てたいと思って、大手ハウスメーカーさんを中心にまわりました。色々見た結果、営業マンの人柄と熱心さ、丈夫で安心できる構造と自由な設計が決め手となり、松美さんがいいのではと、決めました。全館床暖房と悩みましたがエアコン1台で1年中快適なエアシス工法を選びました。
今、実際に暮らしてみて家中どこも温度が均一で夏は涼しく冬は暖かい、電気代も安く済み、とても快適です。」
「生活動線や収納にこだわりました。
キッチン、ダイニング、ワークスペースを一直線にし家事をしながらでも子供たちの勉強をみたり会話を楽しむことができ、すごく良かったです。
他にも松美さんの見学会で色々参考にさせて頂きました。
特にランドリールームは洗濯から仕舞うまでその場で完結するので家事の効率も上がります。また、どの動線にも行き止まりがなく、玄関から手洗い、そのままランドリー室やキッチンにも行ける回遊動線になっています。出かける準備、帰宅後の手洗いや着替え、日々の買い物の搬入等すごくラクになり助かっています。
収納は適所に設けてもらいました。
特に玄関に開放感を持たせたくてシューズクロークをお願いしました。お客様が来ても玄関で済む方がほとんどなのでそこがスッキリしていると印象も良いかと思います。子供たちも自然と靴を揃える習慣がつきました。
収納スペースが多いおかげでモノの出し入れが無理なくでき、家が自然と片付くので良かったです。他にも照明やクロス、2階の洋室など色々とこだわりました。
こだわり
一番のお気に入りの場所は家族の集まるリビングです。子供たちは勉強も遊ぶときもリビングですし、私たちも休日はリビングでゆっくり過ごします。眺めもいいですしね。」
と細部までこだわったお家に大満足の様子で、色々と嬉しいお話を伺うことができました。
インタビュー全文は、こちらのPDFから
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